長野県
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長野県不育症治療支援事業
医師により不育症と診断された夫婦を対象に、不育症の診断に係る検査及び治療(ヘパリン療法等)の費用の一部を助成する制度。
その他の条件: 夫婦(事実婚を含む)で、2回以上の流産・死産の既往、早期新生児死亡の既往、または1回以上の妊娠10週以降の流死産の既往があり、医師による不育症の診断を受けていること。検査は夫婦につき1回、治療は妻が40歳未満で初回申請の場合は通算6回、40歳以上の場合は通算3回まで。市町村等から先に助成を受けた場合は対象外。
情報確認日: 2026-08-22
